sugulogの日記

JavaScriptとJSON!JSONを取り扱うメソッドを集めてみた!!

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f:id:sugulog:20210824220322p:plainこんにちは、すぐるです!

sugulogをお読みいただきありがとうございます!!

このブログは、「 過去の無知な自分に向けてわかりやすく説明するなら?? 」を基準に書いています。

少しでもお役に立てれば幸いです。

 

今回は、JavaScriptJSONいうことで

  •  JSONを取り扱うメソッドを集めてみた!!

について簡単に解説します!!

その為このブログを読むことで、新しいJSONを取り扱うJavaScriptメソッドに出会えたり、何か困ったときのカンニングペーパーとして参考になること間違いなしです!

また、新しいJSONを取り扱うJavaScriptメソッドに出会うたびに追記していきます!!

是非最後までご愛読ください。

 

今回は、

JSON

JSONを取り扱うJavaScriptメソッド

の順で解説していきます。

では早速、みていきましょう!!

JSON

様々な言語で共通して使用できる汎用的なデータ形式のこと。

PHPJAVAなどの他言語でも使用することが可能で、サーバーとの通信や外部ファイルとしてデータ保存する場合によく使用します。

データの定義方法としては以下です。

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{}(オブジェクト)の中でキーと値を定義します。

注意点としてはキーは必ず文字列の""(ダブルクオテーション)でなければいけない点です。

値としては文字列、数値、真偽値、配列、オブジェクトを使用できます。

オブジェクトの中にオブジェクトを含めることも可能で、深層の深いデータも定義することができます。

JavaScriptのオブジェクト(連想配列)と混同しないようにだけ気をつけましょう!

JSONを取り扱うJavaScriptメソッド

JSONという新しいデータと友達になるために、理解しようと必死に学習した思い出順なのでご了承ください。

JSON.parse()

引数に指定されたJSON形式で定義したされた文字列をJSONとして扱い、JavaScriptのオブジェクトとして変換する。

例)JSON.parse("{'name': 'suguru'}") → {name: 'suguru'}

JSON.stringify()

引数に指定されたJavaScriptのオブジェクトをJSON形式で定義された文字列に変換する。

例)JSON.stringify({name: 'suguru'}) → "{'name': 'suguru'}"

また第二引数にはリプレイサーと呼ばれるkeyとvalueを引数に持つ独自で定義した関数や配列の形で取得(変換)するキーを指定できます。

そして第三引数には変換後のオブジェクトに改行とインデントを挿入するために使用します。

 

以上、今回のブログでした。

新しいJSONを取り扱うJavaScriptメソッドに出会えたり、何か困ったときのカンニングペーパーとして参考になりそうですか??

また新しい知識をどんどん蓄えていきますね(^_^)/

 

最後に!!

今後も、「 過去の無知な自分に向けてわかりやすく説明するなら?? 」を基準にブログを書いていきます。

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最後までご愛読いただきありがとうございました!!